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我が家の、桃栽培の歴史と変遷


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昭和28年ごろ
私の父が、30aほど植えつける

讃岐缶詰との契約栽培で、
品種は、缶桃2号、缶桃5号、明星、中山金桃、大久保など、
だったらしい。

昭和42〜43年ころ
50a栽培

缶詰原料価格の低迷で、生食出荷に、切りかえる。
その頃の品種は、
大久保、砂子早生、清水白桃、白桃などでした。

昭和50年ころ
新しく植えて、80aになる。

味の良い高品質の品種が次々と出てくる。
白鳳系の品種、あかつき、浅間白桃、など。

昭和55年〜平成3年ころ

昭和56年に、勤めていた豊南農協を、退職して、
本格的に桃作りを始めました。
つぎつぎと新植して180aくらい栽培
新品種の導入と、古い品種の淘汰をくり返し、
その頃の品種は、
さおとめ、武井白鳳、日川白鳳、紅清水、あかつき、
浅間白桃、清水白桃、川中島白桃、ゆうぞら、などでした。

現在

その後、高品質生産のため、栽培面積を少し減らし、
新品種の導入と、淘汰をくり返し現在に至りました。
現在、160a栽培。
栽培品種は、
さおとめ、ちよひめ、日川白鳳、御坂白鳳、あかつき、
浅間白桃、なつおとめ、清水白桃、川中島白桃、
ゆうぞら、あきぞら、黄金桃、など、
6月10日ころから9月20日ころまで、約3ヶ月間、
収穫、販売しております




あかつき満開 2007.4

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